ウォータリーリキッドファンデーションの使い方|肌荒れを繰り返す方のベースメイク|新宿区サンフラワー

サンフラワーで取り扱うリピエール ウォータリーリキッドファンデーション30gと専用ブラシ

FROM SUNFLOWER

肌荒れを繰り返すうちに、
メイクすることまで不安になった方へ。

「ファンデーションを塗ると、乾燥や毛穴が目立つ」
「また肌の調子が崩れたらと思うと、新しいものが怖い」

何を使っても変わらなかった経験があると、ベースメイクを選ぶことにも慎重になります。きれいに見せたい気持ちと、これ以上肌へ負担をかけたくない気持ち。その両方があるのは、決しておかしなことではありません。

リピエール ウォータリーリキッドファンデーションは、みずみずしく伸びるウォータリーベース。厚く隠し込むのではなく、素肌感を残しながら色むらや気になる部分を自然に整える使い方ができます。

サンフラワーでは、商品だけをおすすめするのではなく、メイク前の水分ケア・使う順番・専用ブラシの力加減・落とし方まで、今の肌と不安な気持ちを確認しながら一緒に整理します。

OWNER’S MESSAGE

隠したい気持ちが強いほど、ファンデーションを多く重ねたくなります。でも必要なのは、肌を責めることでも、上手に塗れない自分を責めることでもありません。まず水分で肌を整え、今日の肌に必要な量を一緒に見つけましょう。

乾燥や肌荒れを繰り返す方が感じやすいファンデーション選びの不安

DO YOU FEEL THIS WAY?

ベースメイクで、
こんな気持ちになっていませんか?

01

乾燥や皮むけが
余計に目立ってしまう

02

ニキビ跡や赤みを
厚く隠したくなる

03

何をどの順番で使うか
分からなくなる

04

肌に合わなかった経験から
新しい化粧品が怖い

大丈夫です。隠すことから始めず、まず今の肌が受け取りやすい状態を一緒に整えていきましょう。

WATERY BASE MAKEUP

「隠す」より「軽やかに整える」
3つの特徴

ウォータリーリキッドファンデーションの軽い使用感・美容成分・自然なつやの3つの特徴
01

薄く伸びるウォータリーベース

重たく覆いすぎず、少量から仕上がりを調整できます。

02

美容成分を配合

メイク中の肌を乾燥から守り、しっとりした使用感へ整えます。

03

素肌感を残す自然なつや

隠しすぎず、肌がなめらかに見える仕上がりを目指します。

6 GENTLE POINTS

不安な時にも一つずつ確認できる
6つのポイント

リピエール ウォータリーリキッドファンデーションの6つの使用感と仕上がりの特徴
01

少量から始められる

最初から厚くせず、肌を見ながら必要な量だけ追加します。

02

みずみずしく伸びる

肌の上で広げやすく、薄い一層をつくりやすい使用感です。

03

重さを感じにくい

厚く覆う仕上がりが苦手な方にも取り入れやすい軽やかさです。

04

自然なつやを演出

乾燥で粉っぽく見えやすい肌を、みずみずしい印象へ整えます。

05

部分的に重ねられる

気になる部分だけへ少量を足し、全顔の厚塗りを防ぎます。

06

専用ブラシで整える

力を入れず、細かな場所まで薄く均一に広げやすくなります。

※仕上がり・カバーの感じ方・使用感・肌との相性には個人差があります。

WATERY TEXTURE

たくさん出さず、
パレットへ少量から。

パレットへ出したウォータリーリキッドファンデーションのみずみずしいテクスチャー
START WITH A SMALL AMOUNT

水っぽすぎず、重すぎないテクスチャー

ウォータリーファンデーションは、最初から顔へ多くのせず、パレットへ少量を出します。ブラシへ少しずつ取り、肌の様子を見ながら広げてください。

一回ですべてを隠そうとしなくて大丈夫です。顔全体を薄く整えた後、本当に必要な場所だけへ少量を重ねます。

SIMPLE 2 STEP

肌を守ってから、
軽やかに整える2STEP

チュラピエールとウォータリーリキッドファンデーションを重ねる2STEPベースメイク
STEP 01

チュラピエール

化粧水・美容液水で肌を整えた後、日焼け止め・化粧下地として薄く均一になじませます。

STEP 02

ウォータリーファンデーション

チュラピエールが肌へなじんでから、専用ブラシで少量ずつ軽やかに仕上げます。

白くなる・ムラになる時は、急いで重ねないで

スキンケアやチュラピエールが肌へなじむ前に重ねると、ブラシ跡やムラにつながることがあります。ひとつの工程が落ち着いてから、次へ進みましょう。

チュラピエールの使い方を見る →

HOW TO USE

肌を動かさず、
薄く、やさしく、少しずつ。

パレットと専用ブラシを使ったウォータリーリキッドファンデーションの塗り方
STEP 01

水分ケアを確認

化粧水・美容液水をやさしくなじませ、乾いた部分がないか確認します。

STEP 02

下地を落ち着かせる

チュラピエールなどの下地を使う場合は、均一になじんでから進みます。

STEP 03

パレットへ少量

ファンデーションを少量出し、専用ブラシへ必要な分だけ取ります。

STEP 04

顔の中心から外側へ

ブラシを寝かせ、肌を強く動かさない力加減で薄く広げます。

STEP 05

細かな場所を確認

小鼻・目周り・口周りは、ブラシの先で厚くたまらないよう整えます。

STEP 06

必要な部分だけ追加

鏡で全体を見て、色むらなどが気になる場所へ少量を重ねます。

NATURAL GLOW FINISH

隠しすぎないから、
表情まで軽やかに。

YOUR SKIN, YOUR PACE

その日の肌を見ながら、仕上がりを決めます

肌の調子は毎日同じではありません。乾燥が気になる日は水分ケアを丁寧にし、ファンデーションはいつもより少量から。調子のよい日は、素肌感を生かして軽く仕上げます。

「全部隠さなければ」と頑張らなくて大丈夫です。自然なつやや表情が残る仕上がりを、サンフラワーと一緒に探していきましょう。

ウォータリーリキッドファンデーションで仕上げたみずみずしく自然なつや肌

AVOID THESE MISTAKES

うまく仕上がらない時に
見直したい5つのこと

厚塗りやブラシで強くこするなどウォータリーリキッドファンデーションで避けたい使い方
×

肌が乾いたまま始める

ファンデーションを増やす前に、メイク前の水分ケアを確認します。

×

一度にたくさん使う

少量から始め、足りない場所へ必要な分だけ足します。

×

ブラシを強く往復する

肌を動かさない力加減で、中心から外側へやさしく広げます。

×

全体を何層も重ねる

重ねる場所を絞り、素肌感と自然な表情を残します。

×

違和感を我慢する

刺激や赤みなどの異常を感じた時は使用を中止してください。

PRODUCT

リピエール
ウォータリーリキッドファンデーション

WATERY LIQUID FOUNDATION

厚く隠し込まず、素肌感を大切にするベースメイク

みずみずしく伸びるウォータリーベース。専用ブラシで薄く整え、必要な部分だけへ少量を重ねて仕上げます。

ウォータリーファンデーション30g3,520円(税込)
薄く均一に仕上げる専用ブラシ1,100円(税込)
初めて使う方にも30g+専用ブラシ4,180円(税込)

※価格・仕様は変更になる場合があります。ご購入前にサンフラワーへご確認ください。

LINEで在庫・使い方を相談する

SUNFLOWER WATER SKIN CARE

きれいに隠すことより、
隠さなくてもよい肌を一緒に育てたい。

サンフラワーが大切にしているのは、ファンデーションだけで悩みを覆うことではありません。落とす・洗う・水分を補う・うるおいを保つ毎日のケアを整えながら、ベースメイクへ頼りすぎない肌を目指します。

何をしても変わらなかった経験があるからこそ、肌だけでなく不安な気持ちにも寄り添います。

サンフラワーの「水で育てる肌」を詳しく見る →

FAQ

ウォータリーリキッドファンデーションの
よくあるご質問

肌荒れしていても必ず使えますか?
どのような化粧品も、すべての方の肌に合うとは限りません。傷・腫れもの・湿疹など異常のある部位には使用せず、赤み・かゆみ・刺激などを感じた場合は使用を中止してください。不安な時はサンフラワーへご相談ください。
どの順番で使えばよいですか?
化粧水・美容液水で肌を整えた後、チュラピエールなどの日焼け止め・下地をなじませ、その後にウォータリーファンデーションを使用します。各工程が落ち着いてから次へ進みます。
専用ブラシを使った方がよいですか?
手でも使用できますが、専用ブラシを使うと少量を薄く均一に広げやすくなります。小鼻や目周りはブラシの先を使い、強くこすらず整えてください。
ニキビ跡や赤みをカバーしたい時は?
まず顔全体へ薄く伸ばし、その後、気になる場所だけへ少量を重ねます。一度に多く塗らず、境目をやさしくぼかしてください。
ほかの下地やBBクリームとも使えますか?
組み合わせる製品によって、なじみ方や仕上がりは変わります。重ねる場合は少量ずつ使用し、モロモロやムラが出る時は量や順番を調整します。
メイクを落とす時はどうしますか?
使用した日焼け止めやほかのメイク製品も含め、メイクに合ったクレンジングを行います。その後、たっぷりの泡をクッションにしてやさしく洗い、ぬるま湯で十分にすすいでください。

ご使用上の注意

  • お肌に異常が生じていないか、よく注意して使用してください。
  • 傷・腫れもの・湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
  • 赤み・腫れ・かゆみ・刺激・色抜け・黒ずみなどの異常が現れた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
  • 目に入った場合は、こすらず、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  • 乳幼児の手の届かない場所に置き、直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
  • 衣類などへ付着した場合は、素材に合った方法ですみやかに洗ってください。
  • 使用感や仕上がりには個人差があります。

COME HOME FEELING BETTER

メイクすることが不安になった時も、
一人で頑張らなくて大丈夫です。

新宿区牛込柳町のサンフラワーは、繰り返す肌荒れ・ニキビと、その悩みから生まれる不安な気持ちにも寄り添います。塗る量、使う順番、ブラシの使い方からご相談ください。

帰る時には、元気になれるサロン。